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Co-Bility

はじめての方へ——コービリティの使い方

“信頼できる仲間”とだけクルマをシェアする、コミュニティ型カーシェアリングです。

​人と人のつながりを大切にし、その上でクルマを“共走”する仲間にシェアしていきます。

握手する人々
ハッピーアワー
車の鍵交換
  • 個人間カーシェアだけど、お互いの「顔が見える」

  • コミュニティ前提なので、マナー・ルールを共有する

  • ​オーナー・ユーザー双方に安心の設計

「借りたい人」のステップ

STEP1  無料登録で、旅の情報と声を受け取る
​    standFM(ラジオ)/note
STEP2  コミュニティ参加(月額990)で、仲間とつながる。
​    雰囲気、価値観に触れる
STEP3  本人確認&動画視聴で「認証ドライバー」へ(追加料金なし)
​    ここで「カーシェア利用できる会員」に昇格
ハンドシェーク
Image by Val Vesa
曲がった道の空撮

「貸したい人」(オーナー)のステップ

STEP1  無料登録で、旅の情報と声を受け取る
​    standFM(ラジオ)/note
STEP2  コミュニティ参加(990/月)で、仲間とつながる。
​    雰囲気、価値観に触れる
STEP3  「認証ドライバー」として、文化とルールを体感
​    ここで「カーシェア利用できる会員」に昇格
STEP4  追加費用(+2490/月)でオーナー登録(合計3480/月)
​    ここで自分の車両を「カーシェアできる会員」に昇格
STEP5  車両掲載・オーナー向けサポート開始
​    自分の車両を公開、交流を始める
グループハンズユニティ

「Co-Bility」は他のカーシェアと、どう違うの?

オールハンズイン
屋外のファミリーデー
荒野でのキャンプ

カーシェアと一言でいっても、大事にしているものが少しずつ違います。

価格だけではなく、安心感や人とのつながりで比べてみてください。

項目
Co-Bility
一般的なカーシェア
レンタカー
向いている人
信頼できる仲間とクルマを分かち合いたい。 旅やカーライフを、人との繋がりとして楽しみたい。
とにかく安く借りたい。 いろいろな車に乗りたい。
手続きの速さ、店舗の安心感を重視する。
トラブルイメージ
事前合意・ガイドライン・コミュニティ対話を重視。 「こじらせない仕組み」を設計。
運営を介しつつも、当事者同士の温度差が出やすい。
マニュアルに沿った対応で安心。 柔軟性や対応には一定の決まり事がある。
コミュニティ性
ラジオやオンライン交流・旅企画など 「集まれる場」が提供される。
基本的なコミュニティ機能はない。
コミュニティ概念はない。
関係性
旅やカーライフの話でつながる。 仲間としての関係が築かれていく。
その場限りのやり取りになりやすい。
店員とお客様の関係。 利用後に繋がりはない。
安心感
コミュニティで人柄、価値観がわかる。 顔の見えるメンバー同士でシェアする。
アプリ上の評価は見えるが、相手の人柄は分かりにくい。 オーナー毎に対応の差がある。
会社相手なので基本的な安心感は高い。 事務的なやり取りになりがち。
価格
会員制+適正価格 極端な設定はなく、安心して選べる。
オーナー毎に差が大きい。 時期により「安いときもある」
シーズンや店舗によって変動。 安心であるが割高になりやすい。

Co-Bilityは、

「安さ」だけではなく、「信頼」と「関係性」を大事にします。

クルマだけではなく、一緒に走る“仲間”も選びたい方に向いています。

​コミュニティを通して、関係構築とクルマを大切にしたい方におすすめです。

まずは、どこから始めればいい?

彼女のスマートフォン上の女性
洞窟でのハイキング
車の中でテキストメッセージを打つ男性

「ちょっと気になる」から、「実際に参加してみたい」まで。

Co-Bilityには、

いきなりクルマを借りなくても、試せる入り口が用意されています。

​今のあなたに合う一歩を、選んでください。

​無料で世界観にふれてみる

まずは、ラジオや記事から。

standFMの配信ラジオや、公開note、ブログを通して雰囲気や旅の裏側、カーシェアのストーリーに触れることが誰でもできます。

「どんな人たちが集まっているのか?」

​気軽にのぞいてみたい方に、おすすめです。

グループハンズユニティ
ブラックスポーツカー

Co-Bility

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所有から、共走モビリティへ。信頼が繋ぐ——コミュニティが、今はじまる。

今すぐ手続き、面倒な手続きなし

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